これまでとこれから
モデル・ナレーターとして長年
「人前に立つ」仕事に携わってきた経験は、
私にとって
美しさの意味を
深く見つめる時間でもありました。
どう見えるかという
表面的な部分はもちろん大切です。
ですが同時に、
立ち方、姿勢、
声のトーン、表情、マインド……
そういった
「内なる輝きと真の美しさ」が
その人らしさを
決めていくと感じています。
撮影や現場の空気、
仕事の合間に学んできたことも多く、
必要に応じて
漢方や鍼治療など、
身体の内側から整えるケアも
取り入れてきました。
美しさは、
自分に手をかけてあげることから
育っていくものです。
そしてそのプロセス自体が、
自分を大切にすることにつながる
と感じています。
そうしたなかで
私が得た知識をお伝えし、
少しでもお役に立てたらと思っています。
大切にしていること
- 美しさは、見せ方ではなく在り方ということ
- 姿勢、呼吸、表情など、身体と心の整いがその人らしさを作る
- 自分を大切に扱うことはなりたい自分になること
- 小さなケアや習慣が自信と穏やかさを育てる
主な仕事
- モデル・ナレーターとしての現場経験
- 撮影時のポージング・印象づくりのアドバイス
- 自身のケア体験を通した、漢方・鍼治療・インナーケアの探究
- 女性としての自分らしい美しさを育てるセルフケアの発信